骨付き鳥の調理方法

「調理法その1 ※冷蔵保存の場合

  1. 真空パックに入ったままの骨付き鳥を、沸騰したお湯に入れて15分程度温めます。
    熱くなったらできあがりです。
    真空パックの中身をすべて皿等に出し、キャベツなどの野菜と一緒にお召し上がりください。
  2. 皮をパリっとさせたい時は、こびりつかないフライパン(テフロン加工品等)に、骨付き鳥と真空パックの中の肉汁と油もすべてフライパンに入れてください。
    フライパンに同梱の小豆島オリーブオイルを敷き、皮の面のみ弱火でゆっくりと焼きます。
  3. 骨付き鳥の皮がパリっとなり、中まで暖かくなれば完成です。

「調理法その2 ※冷凍保存の場合

  1. 真空パックのままの骨付き鳥を、冷蔵庫に1日置いてゆっくり解凍します。
    お急ぎの方は、流水や、たらい等に水を張って解凍してください。
    (水の場合は目安は3時間程度です)
  2. 真空パックに入ったままの骨付き鳥を、沸騰したお湯に入れて15分程度温めます。
    熱くなったらできあがりです。
    真空パックの中身をすべて皿等に出し、キャベツなどの野菜と一緒にお召し上がりください。
  3. 皮をパリっとさせたい時は、こびりつかないフライパン(テフロン加工品等)に、骨付き鳥と真空パックの中の肉汁と油もすべてフライパンに入れてください。
    フライパンに同梱の小豆島オリーブオイルを敷き、皮の面のみ弱火でゆっくりと焼きます。
  4. 骨付き鳥の皮がパリっとなり、中まで暖かくなれば完成です。
  5. キャベツ等の野菜と一緒に盛り付けて、お召し上がりください。

「ご注意」

※真空パックは、電子レンジに対応していません。
電子レンジで調理すると、骨付き鳥の肉汁が出て肉が硬くなり、本来の美味しさを損なう恐れがあります。
できるだけ上記の調理法でお召し上がりになることをおすすめします。

※また、加熱済みですが、おいしくお召し上がり頂くために必ず温めてください。

※食べ終わった後の鳥の骨は、生ゴミとして捨てるか、市区町村のごみ処理手順に従って処理してください。

※鳥の骨はペットに与えないで下さい。

※賞味期限は目安です。なるべく早くお召し上がり下さい。

※調理時には熱湯、油に十分ご注意下さい。

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